藤原秋のタルパー生活

他愛もない日常話のみ。

第二回

どうも、藤原秋です。

 

今回はね、皆様にお知らせしたいことがあります。

昨日のブログを見てくださった方にはお察しの方もいらっしゃるかもしれませんが

 

 

第二回「書くことがなくなりました企画!」

 

はい、やっぱりね、なくなる時はなくなるものなんですよ。

今までは昨日みたいに二行のブログとかもはや何のために書くのか分からないようなもので頑張って誤魔化して来ましたが、とうとう限界がやってまいりました!

どうせ誰も見てないし、やめちゃってもいいのではみたいな考えがチラチラ出るものの、そんな思考を抑えて今回も、この企画をやっていきます!

 

そもそも企画物だったのかと。

 

そんな細かい事を気にしてらっしゃる方はこの戦線生き残れません。

 

 

 

 

困ったら検索!

 

困ったら検索、大事ですよ。

ということで、ブログ 書くことがないと検索してみると・・・

 

約1,770,000 件ヒットしました!

やはり皆同じ問題に行き着くんですよね。

 

記事を一通り漁ってみると、おおまかに2つ。

人に読まれる記事の書き方と、記事のネタの作り方。

 

この場合、私はこのブログはあんまり人に読まれては困るので、2つ目だけで十分ですね。

 

人に読まれて困るなら何故書くのかと思った方。

そんな細かい事を気にしてらっしゃる方はこの戦線生き残れません。

 

 

 

そしてある程度記事を漁ってみました。

 

私が「おっ!」と思ったものを3つに絞ると

 

・自分の過去の体験談を書く

・周りにあるものをネタにする

・過去記事を修正する

 

 

まず一つ目、自分の過去の体験談を書く。

もちろん、昨日何たべた^ー^とか、一昨日あれやった^ー^

とかではなく、人とは違う体験談を書くんです。

 

勿論そんな体験談がパッと思い出せれば苦労してないんですけどね。

適当に思い出したら書きます!

 

 

次に、周りにあるものをネタにする。

これは、家にある適当なものを記事にするそうですが・・・

私の語彙力ですと昨日の記事みたいに、二言で終わってしまいます。

 

まあ、何事も挑戦なので!次ネタが無くなったらダメ元でやってみます!

 

 

最後に、過去記事を修正するですが・・・

 

これはボツです。

何故なら、過去記事が痛々しすぎてもはや視界に入れることすらできないからですね。

 

俗に言う黒歴史というやつですけど、私は黒歴史を作るの自体は悪くないと思います。

どうしてかというと、黒歴史というのは、過去の行動を恥ずかしく思うことで、それは成長の証だと思うんですよ。

そして、過去の行動を恥ずかしく思うということは、それは少なくとも行動の証だと思うんですよね。

その証を積み上げて行くと、きっと人生という名の本は分厚いものになっていくと思います。

 

 

まあ、黒歴史に頭を抱える事になるのは変わりないんですけどね。

 

いつか頭を抱えるような黒歴史も、笑える思い出になったらいいですね。

 

 

 

 

いっそタルパに丸投げしちゃう

 

私「カルさーん、記事が思いつかないよー、寧ろカルさん書いてよー!」

カル『嫌です、ブログを始めたのは貴方でしょう?自業自得です。』

 

 

断られます。