藤原秋のタルパー生活

他愛もない日常話のみ。

明晰夢

明晰夢をみました!

 

明晰夢を見る理由には心当たりがあって、実は今日は明晰夢を見たいなって思って、明晰夢を見る方法を漁っていたのです!

 

その方法って言うほどでもなく、ただカルさんの姿を一生懸命考えていただけなんですけどね

明晰夢が見れたら、あわよくばカルさんがいっぱい出る夢が見れたらなぁって思って、頑張って居たのですが、カルさん自体は見れませんでした、悲しい😭

 

それで、明晰夢の内容ですが、最初は自分の部屋から始まりました

 

夢だなって気づいて、多少部屋の中を歩き回って、「そうだ!明晰夢からの離脱出来ないかな?」って思い、色々ためしてみました。

りだんつ!って叫んでみたり、壁を触ってみたり、鏡を見たら一瞬だけ鏡の自分が首を振ったので、鏡の向こうに行こうとしてみたり。

察しのいい人はお分かりかもしれませんが、明晰夢から離脱できるって事だけ覚えていただけで、その肝心の離脱方法は覚えていませんでした😋

 

そういえば、歩き回って気づいたのですが、前回は歩く時にとても違和感が生じたのですが、今回はするする歩けました、慣れてきたのかな?

 

意識が薄れそうになることも全くなく、ただの1回だけでした。

その1回が、りだんつする事を諦めて、部屋から出た時なのですが、すぐ戻ってこれました。

 

部屋から出ると、家の廊下で、そのまま家を出ました。

 

家を出ると、現実の家の前の道にちょっと似ているものの、全然違う細い坂道でした。

取り敢えず歩き出すと、前から二人組の中学生くらいの背丈の男が歩いてきて、顔は見えないのですが、私の夢の大体のパターン的に言うと私の事が嫌いな元同級生2人なんだろうなと考えて、顔を見ると、予想通りその2人でした。

 

まぁ、その2人だろうなと考えたから結果的にその2人になった可能性は否めないのですが😋

 

暫く道を歩いて、もうそろそろ慣れてきたなって時にカルさんに呼びかけてみました。

 

カルさーんと呼ぶと、暫し待った後に、『なんですか?』と返ってきました!

嬉しかったです!😆

ただ、来てくれるつもりはないようで、召喚しようとしたら、母が出てきました、悲しい😭

 

なんやかんやあって、誰か(多分母)の乗る車に乗って暫く乗っていると、海を渡る橋に来て、なんと車が海に突っ込んだのです!

まじかよと思いながら、車は海中に落ちていきました。

暫く落ちると、車は水の入っていない、大きな筒の中に落ちていき、これはまずいと思い、私は車から出ました。

筒は斜めになっていて、幸いにも落下はせずにすみました。

しかしこのままだと滑り台のように落ちていくので、手で何とか掴まって落ちないようにしました。

幸いにも、ぬめぬめはしてなかったので、楽に滑り止めすることが出来て、一息つけるなとおもったのですが、

筒の底を見ると、どんどん水が上がってきているではありませんか

 

私は急いで上に登ろうとしましたが、水はどんどん上がってきて、とうとう追いつかれてしまいました。

 

夢の中なので、水の中でも溺れたりはしないと分かっているのですが、だからと言って水の中に入りたくはありません。

 

ですが、なす術なく水に呑まれてしまい、予想通り息は出来たので、まあいいかと考えていると、いつの間にか深海に来てしまいました。

 

深海は不気味な植物がいっぱいあって、大きな食虫植物のようなものがたくさんいて、襲われました。

 

なんやかんやあって逃れて隠れたのですが、そこからは覚えていません。

 

多分おきたんだと思います。

 

勿論二度寝しましたけどね。